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仕事は続かないけれど好奇心を探究していくブログ

1995年2月9日生まれ。現在22歳のフリーター。これまで一年続けた仕事はありません。日々自分には何が出来るのか、今後どのように生きていったらいいのかを模索しています。好きなものは洋画と洋楽(ロック、ヒップホップ、ダンスミュージックなど)また語学が好きで、英語と韓国語独学中。コリアンミュージックが好きで特にBTSとB.A.Pが好きです。

今の職場の馬鹿上司について

私は現在働いている某大手ドラッグストアの店長が死ぬほど嫌いである。


今働いているドラッグストアは、去年の10月の末にオープンし、私はオープニングスタッフに応募、採用され、今に至る。


休業日はなく、シフト制。毎月貰うシフトを見なければ、いつ出勤で休みなのか分からない。希望休は2日までと決められていて、それ以上取りたい場合は店長に相談しなければならない。私は13時から18時休憩無しで5時間働いている。月17日か18日といったところだろうか。


来月で働いて半年になるため、続かない私としては、それなりに続いている方である。


が、私はまた頻繁に仕事を辞めようかと思い始めている。


理由は、何故か。


1番にこの店長が人としてかなり問題があり、私にとっているだけでかなりストレスになっているからだ。


まず、もうすぐ40の青白い貧相な見た目のヘビースモーカーな店長は平気で従業員だったり、客の悪口、影口を言っている。従業員の大抵はおばさんなのだが、おばさんを巻き込んで、少しでも気に入らないことがあればどんなに些細なことでも徹底的に叩く。すれ違い様に言ったりもする。


まるで、息を吸うように暴言を吐く人だ。


そして乱暴で、おっさんのくせに口調が、若者言葉である。


例を挙げると


〜してねーじゃん

マジで?

そんなやつ省けばいいよ

死ねばいいよね

んなもん馬鹿でも出来んだよ


など。


馬鹿と言う言葉が好きなようで、会話によく上記の最後のフレーズを使う他、馬鹿にもわかるようにしろなどという。従業員に向かってそんな物言いをして自分が1番頭の弱いことに気がつかないのだろうか。


店長として、従業員に仕事を教える時も若者言葉を多用する。


若者言葉を使うことによって、従業員に親しみを持ってもらおうとでもしているのであろうか?ただの馬鹿な大人にしか映らない。


かなり神経質で細かい人で、すこしでも至らない点をさがしては、責める。人のあら探しをしている。そういうことを好んでいる。


私はそんな店長を軽蔑しているため、挨拶だけして個人的な会話はしない。店長も私が気にくわないようで、しばしば突っかかってくるのだが、以前


あんた大丈夫?人と違う動きしてるようにしか思えないんだけど。


みたいなことを言われた。


は?



まあこのようなことを言われたのは一回二回じゃない。話をすると長くなるため、また次回書こうと思う。